芸能事件録

芸能事件を振り返ります

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1: まとめ太郎 2017/01/03(火) 12:11:22.78 _USER9
ジャニー社長 2020年を盛り上げる ジャニーズ勢で世界のお客様“おもてなし”
デイリースポーツ 1/3(火) 5:59配信

 ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(85)が2日、東京・帝国劇場で上演された
「ジャニーズ・オールスターズ・アイランド」(24日千秋楽)を紹介するメッセージを寄せた。
ジャニー氏は2020年の東京五輪開催中に、自身が育てたタレントが、帝劇を訪れる
世界各国の人々を魅了すると予告した。同氏が4年ぶりに手掛けた「-アイランド」は、
東京五輪を意識した演出も多数。3年後の夏は、今作で力をつけたホープたちが、
世界最高レベルのパフォーマンスで会場を沸かせる。

 一時代を築いた国民的グループ・SMAPは解散したが、東京五輪へ向けて若き才能が
新時代を作っていく。

 世界の“おもてなし”に意欲を見せるジャニー氏は「ショービジネスに携わる私たちも、
2020年の東京オリンピックの時に、帝劇で繰り広げられる、若い子供たちの真剣な
パフォーマンスを、世界中の皆さんに胸を張ってお見せしたい」と思いをつづった。

 平和の祭典への関心は強い。五輪の開会式演出も期待される同氏。舞台では体操や
バスケットボールなど競技種目を取り入れたパフォーマンスのほか「2020、ジャニーズ」の
歌詞から始まる未来への夢を歌ったナンバー「明日に架ける橋」など五輪演出を取り入れた。
さらに、歌やダンスはもちろん、Mr.KINGの平野紫耀(19)が透ける球体から
パフォーマンスする「球体フライング」などジャニーズのお家芸も進化した。

 新機軸も打ち出した。Sexy Zoneの佐藤勝利(20)が父の死を告白する
感涙の場面は真実を採用。ジャニー氏は「歌い踊る。それだけの時代はもう終わりました。
真実の持つ力強さは世界中の生きとし生ける人々の心を打つ」と迫真の演技が世界を
引きつけると確信している。

 3年後の“エース格”として期待される佐藤は「大人っぽく成長していきたい」と
新年の抱負を語れば、平野も「先輩に負けない存在感を出したい」と成長を誓った。
出演者約80人を「全員主役」と位置づけるジャニー氏は「無限の力を実感して頂きたい」と
才能を信じている。2020年は、さらに進化したジャニーズのエンターテインメントを
世界に届けていく。

 【ジャニー社長のメッセージ要旨】

 「『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』の主役は、1枚のCDも出していない、
新しく誕生した若きアーティストたちです。彼らが団結して、帝国劇場の2カ月間の公演を
見事に満席にしました。考えてみれば、凄いこと」

 「ショービジネスの最先端にいるつもりで、ショーをお届けしていますが、
『-アイランド』は、本当に新しいスタイルのミュージカルが生まれたと思っています」

 「子供たちがショーに対して自分自身をぶつけて、真実を表現してくれています。
子供たちがいかに力強く生きていくのか、多くの方々に感じて頂きたい」

 「アスリートが躍動する姿はまさに真実そのもの。ショービジネスに携わる私たちも、
若い子供たちの真剣なパフォーマンスを、世界中の皆さんに胸を張ってお見せしたい」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00000005-dal-ent

※前スレ
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483399638/
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1: まとめ太郎 2017/01/04(水) 00:33:33.02 _USER9
 昨年末をもってグループ解散となったSMAP。リーダーの中居正広は、大晦日の放送となった
自身のラジオ番組を、「慎吾! 剛! 吾郎! 木村! SMAP! じゃあね、バイバーイ!」と
結んだ。

 この日、港区の高級焼肉店で開かれた解散の宴。そこに木村拓哉は現れることなく、21年前に
グループを脱退した森且行が姿を見せたのだった。

「もともと、森くんの出席は予定になかったんだけど――」

 と打ち明けるのは、森を知る関係者。

 一般客は午後10時に退店となったが、貸切状態の店内では解散の宴が年を跨いで午前2時まで
続いた。

 1月5日発売の「週刊新潮」では、メンバーの私服姿を収めたグラビアと共に、7時間に亘った
解散の宴を詳しく報じる。

「週刊新潮」2017年1月12日号 掲載

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170103-00516446-shincho-ent
http://www.dailyshincho.jp/image/log/17/01031900/1.jpg
http://www.dailyshincho.jp/image/log/17/01031900/2.jpg
http://www.dailyshincho.jp/image/log/17/01031900/3.jpg

※前スレ 01/03 19:07
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483446708/
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mao
1: まとめ太郎 2016/12/31(土) 07:45:34.86 _USER9
 今年最後の大型スキャンダルとなるのか。12月28日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、嵐の松本潤(33)の二股交際について詳細を明らかにした。記事内では10年来の恋人で結婚間近と思われていた女優・井上真央(29)とは別に、セクシー女優・葵つかさ(26)と“4年恋人”の関係であることが判明。ネット上では“井上真央派”と“葵つかさ派”のファン同士の主張が激しく拮抗している。

■松潤と葵の“4年愛”をめぐって賛否真っ二つ
 NHKの『紅白歌合戦』で大トリを飾る嵐。初の大役を控える最中、『週刊文春』が氷水をぶっかけた。その標的となったのが“MJ”の愛称で知られる松本だ。

 同誌は28日発売号で、松本と葵の4年にわたる秘密交際について報道。二人は2012年12月に行われた故・十八代目中村勘三郎(享年57)のお通夜で、松本から電話番号を聞いてきたことで関係がスタートしたという。その後、井上絡みのイザコザで一度別れるも、松本から「会いたい」と連絡してきて関係が復活。『週刊文春』は「小誌が目撃したのはまさしくヨリを戻した二人が、夜な夜な繰り返す密会シーンだったのだ」と激写シーンを振り返っている。

 報道に前後して、葵は「少しだけ、おやすみなさい」というツイートを最後に、更新をストップしている。

 しかしファンの気持ちは収まらない。同ツイートのコメント欄では葵に対する賛否のコメントがあふれた他、各種SNSやネット掲示板でコメントが急増。ツイッター上では「松潤は嵐ファンが絶対守る」「松本潤傷つけたら許さん」というハッシュタグまで登場している。

 中でも葵に対しては、「一回人生やり直せ」「人のお葬式で出会うとか最低」「セクシー女優を本命にするわけない」と激しい非難が飛んでいる。他方、男性ファンを中心に「井上真央よりかわいいから応援する」「プライドめちゃ高そうな井上真央と優しい葵つかささんなら、葵つかささんで」「つかさちゃん悪くない」と擁護する声も多い。

「女性ファンが井上を推す理由の一つはドラマ『花より男子』(TBS系)での共演。劇場版では松潤扮する道明寺司との結婚シーンまで描かれており、現実でも二人が成就することを願っている。二人の結婚はロマンチックの極み。葵は葵で、セクシービデオでの活躍はもちろんのこと、今年6月にファンから殺害予告を受けたことで注目を集めた。また地上波の深夜バラエティ番組『マスカットナイト』(テレビ東京系)に出演中の身。男性を中心に人気が高い。女性陣が“花男結婚”を望む一方、男性陣は葵の“第2の事故被害”を憂いている。両陣営が互いの正義を主張し、がっぷり四つでぶつかり合っている模様」(報道関係者)

 そんな状況を作り出した松本に関しては、報道から時間が経過するごとにジワジワ評価が低下。一部ファンが「さよなら松潤」「ゲスなのは松潤」などと失望感を露わにしている。

 また一部メディアでは、事務所を移転した井上が、30歳の誕生日を迎える1月9日に松本と結婚するのではと見られてきた。しかし『週刊文春』は同記事で「実現の可能性は低い」と推察する。

「とにかくまずは紅白ですね。松本は紅白大トリという大舞台に挑みますから、逃げることは非常に厳しい。NHKにとっては、SMAPの出場辞退で盛り上がりに欠けたことは間違いありませんが、たとえ下世話でも松本のゲスな浮気で世間の関心が集まるなら美味しいはず。松本の“真嫁選び”については、越年するでしょう」(前出・報道関係者)

 松本が選ぶのは国民的女優・井上真央か、身近な通い妻・葵つかさか。はたまた二兎を追って一兎も得られず!?

文・橘カイト(たちばな・かいと)
>>1979年島根県生まれ。編集プロダクションを経て、フリーに。週刊誌などで芸能関係の記事を執筆。また、民俗学などにも精通し、日本のタブーにも数多く取材。主な著書に『真相!禁忌都市伝説』(ミリオン出版)ほか多数。

http://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1251557/
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1: まとめ太郎 2017/01/02(月) 00:14:11.26 _USER9
「最後はせめてステージで」というファンの声も虚しく、NHK紅白歌合戦に姿を見せることなく
解散となったSMAP。実はこの12月31日の夜、メンバーの姿は「紅白」会場から数キロはなれた港区の飲食店にあった。

 この場に集ったのは、木村拓哉を除く4名。中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、そして香取慎吾による
“解散の宴”は店の営業時間を過ぎても続き、除夜の鐘がすっかり打ち終わった午前2時まで及んだ。
もちろん、4人の絆を深める会に他ならない。

そして、この会には“あの人物”も同席していた――詳しくは「週刊新潮」1月5日発売号にて。


http://www.dailyshincho.jp/article/2017/01011700/?all=1

http://www.dailyshincho.jp/image/log/17/01011700/1.jpgno title

店を後にする稲垣吾郎

※前スレ 01/01 17:22
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483273975/
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1: まとめ太郎 2016/12/31(土) 13:11:28.08 _USER9
スポニチアネックス 12/31(土) 8:15配信

 SMAPが大みそかをもって解散する。メンバーが事務所を通じて改めてコメントする予定はなく、
国民的グループとしてはあまりに寂しいラストになりそうだ。

 解散まで約1カ月に迫った先月下旬。香取慎吾(39)は都内で、今年1月の解散騒動でジャニーズ
事務所を退社した元マネジャーの女性と会っていた。フジテレビ「SMAP×SMAP」のラストステージに
ついての話し合いが直前に迫ったタイミング。ほかに気心の知れた音楽関係者2人が参加。母親のように
慕う元マネジャーとの絆の深さをうかがわせるとともに、スマスマ最終回に生出演しないという決断に
少なからず影響があったことをうかがわせる“極秘面会”だった。

 なぜ、香取は活動休止ではなく解散を選び、最後の生出演も拒んだのか。背景には元マネジャーが
事実上の解雇処分になったことへの反発があるという。「香取さんにとって元マネジャーは小学生のころから
接してきた恩人。その元マネジャーがいなくなったのだから、もうSMAPは活動するべきではないという
考えに至った。それが香取さんなりの“正義”なんです」(音楽関係者)

 そんな香取の心を解きほぐすため、グループ活動を減らしながら存続させようと考えていたリーダーの
中居正広(44)は、香取に同調する草なぎ剛(42)と“中間派”の稲垣吾郎(43)を交えて頻繁に
飲みに行くようになった。ファンから「しんつよ」と呼ばれ愛される年少者コンビを、当初はうまく
説き伏せられると「自信を持っていた」(同関係者)という。しかし、“飲み会”が回を重ねていくうちに
中居の思惑とは逆に、メンバー間の考えは解散に傾いていくことになる。草なぎだけでなく、稲垣までもが
香取から話を聞くうちに、同じような気持ちを抱くようになっていった。

 中居が最初に解散の危機を感じたのは今からちょうど20年前。その時は年少組エースの森且行(42)の
脱退という予想外の出来事があった。そして今回も年少者コンビの強い思いが引き金となり、今回は
20年前と同じ中居の危機感が現実になった。

 自らの“正義”を貫いた香取は今、「前向きに仕事に取り組んでいる」(テレビ局関係者)。現時点では
来年、元マネジャーとともに仕事をする予定はないという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00000076-spnannex-ent

※前スレ 12/31 10:52
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483149195/
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