ジャニーズ!風呂最高ぉぉぉって思い気分よくなって排水口の掃除してたら好きなジャニーズタレントのテレビ番組を見損なってしまった私です。みなさん、いかがお過ごしですか。
中居正広が唯一、信頼を寄せて相談すのは、とんねるずの石橋貴明だそうだ(『東京スポーツ』10年10月28日付)。石橋貴明が「人マネしてもコピーしか生まれない。独自のスタイルを見つけろ」というアドバイスがあったからだという。
手越祐也は10年1月、『ヤマトナデシコ七変化』に女の子に間違われる女性顔の遠山雪之丞役で出演した。
大倉忠義は父親も脚光を浴びたことで結果的に大倉自身も再評価された。東京、名古屋、大阪などで165店舗が展開され、メニュー全品280円均一という激安焼鳥居酒屋・鳥貴族の創業者がアメーバブログを始めた。それが大倉忠義の父親だ。デビュー前は新聞配達のアルバイトをしていた苦労人の彼と、たたき上げで成功した父親の生き様や教育方針などが重なり、大倉忠義の優しさやシンの強さといった人間性が裏付けられた。
今日はカツ丼を食べた。何となくいい気分だから、この調子で後半もいってみたいと思う。
椿一といえば稲垣吾郎が出演した「笑の大学」、川田平太といえば草なぎ剛主演の「黄泉がえり」。では清水豊松といえば誰が主演の何という作品?答えはこの記事以外の記事に書かれているので探してほしい。
SMAPのメンバー同士が初めて出会ったとき、中居正広を見て、木村拓哉が抱いた第一印象は、「どくへびみてえな奴だな」と思ったという。
赤西仁は10年にKAT-TUNを離脱したが、10年『東京スポーツ』(2月24日付)では「赤西が陰で『あの爬虫類!』と亀梨のことを呼んでいた」などと亀梨和也との不仲を書き立てられた。
草野直樹氏は、「ジャニーズの歴史」で、SMAPの木村拓哉が事務所タレントの待遇改善に革命を起こしたと分析している。興味ある方はご一読いただきたい。ではまた。
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