芸能事件録

芸能事件を振り返ります

タグ:ジャニーズタレント

ishihara
1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[] 投稿日:2016/08/05(金) 07:59:04.23 ID:CAP_USER9.net
週刊誌『週刊女性』(主婦と生活社)のWEB版にあたる『週刊女性PRIME』が、ネット上で「嫌いなジャニーズ」に関するアンケートを実施。
2016年版の嫌いなジャニーズタレントの結果を発表した。不名誉なランキングでトップを飾ってしまったのは、なんとSMAPの木村拓哉(43)だ。

特にテレビ番組出演時における“キザ”な振る舞いがカンに障るファンが多いようで、「いつまでもかっこつけをやめない」「そろそろプライドを捨てて普通にしてほしい」
「自分をかっこよく見せようとすればするほど見ていて辛い」といったコメントが寄せられている。

また、トップに次ぐ2位には「いない」が入ったことで、木村の嫌われっぷりが強調される結果にもなっている。
この回答の中には、「多すぎてもはやわからない」といったネガティブな声も一部あったものの「自分のファンだけじゃなくてみんなが好きだから」
「みんな一生懸命頑張っているから」といった肯定的な声も目立った。この結果を関係者はこう見ている。

「『いない』を差し置いて木村が1位になってしまったことに関しては、もはやファンの中では『ほとんどいないけど、あえて1人あげるなら木村』といった空気があるのかもしれません。
そのためジャニーズファンの中には、『嫌われ者の代表格=キムタク』という構図ができてしまっているのでしょう」(芸能記者)

■キムタク人気は急降下

“嫌われ者の称号”を与えられた背景には、はやりあの騒動が大きく影響している。前出の芸能記者が続ける。

「自分一人がジャニーズ側についた、解散独立騒動に関する木村の行為は、メンバーへの裏切りと取るファンもいます。
今回のランキングで中居正広(43)も5位に入っているのですが、木村との票数差は約3倍。
木村に対するマイナスイメージが加速している結果ともいえるでしょう」

中居は騒動の後に起きた熊本地震の支援活動を自主的に行うなど、イメージアップさせている。
一方でいち早くジャニーズ残留を表明し、新リーダーを意識させるような言動を見せる木村には、
どうしても「裏切り者」「出しゃばっている」といったマイナスイメージが浸透してしまっているのだ。

同じ「嫌いなジャニーズタレント」としてランクインした木村と中居であるが、その背景は大きく異なる。
今回の結果は、キムタク嫌い加速への序章にすぎないのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1174570/
2016.08.05 07:05 デイリーニュースオンライン
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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/04/28(火) 22:55:30.90 ID:???*.net
『嵐、ブレイク前夜』(主婦と生活社)がAmazonベストセラー商品ランキング総合10位以内に入る快走を続けている。

同書は、元嵐の側近スタッフが証言したという暴露本。
「仲が良い」と言われている嵐が、「実際は不仲だった」というエピソードが紹介されており、芸能界に衝撃を与えた。

だが、嵐ファンたちの反応は、意外にも冷ややかだ。

「非公式の本」「信憑性がまったくない」というものから、「この本を買った時点で、嵐のファンではない」とまで言われているように、
ファンは衝撃を受けていない。ある意味では、都市伝説と同じような扱いになっている。

では、実際に嵐は不仲なのだろうか?

ジャニーズメンバーをよく見かけたという、麻布界隈の飲食店に勤務していたスタッフに聞くと、
「ジャニーズのタレントの中には、デビューしたばかりの頃に、ほかのグループを嘲笑するような方もいましたが、
嵐のメンバーがそのような話をしているのは聞いたことがないです」と証言する。
 
一方で、「仲睦まじく遊んでいる姿も見かけません」とも付け加える。

逆に、仲が良いジャニーズグループはという問いには「以前、関ジャニ∞のメンバーの方がプライヴェートで遊んでいるのを見たことがあります。
あとは、タッキー&翼。TOKIOあたりでしょうか」と教えてくれる。

また、とある制作会社関係者は、嵐以上にKinki Kidsの関係がビジネスライクだと語る。

「2人が休憩中などに談笑している姿はほとんど見かけません。お笑い芸人の方々のように、割り切っているのでしょう。
今回、嵐が不仲だと報道が出ましたが、不仲というよりも仕事とプライヴェートを割り切っているということでしょう。ごく自然なことだと思いますよ」とのことだ。

ジャニーズタレントも仕事人。一般の会社員がプライヴェートで同僚と遊ばないのと同じようなものなのかもしれない。

http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_37870
tocana(2015年4月28日09時00分)
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「『ぼくの部屋に来たらガムもキャンディーもあるよ。遊びにおいでよ』。それは1960年初め、草野球チームから始まった――。」

ジャニーズ事務所について時系列で出来事をまとめた書物、『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)について、6日更新の『サイゾーウーマン』が紹介している。

タイトルは「グループの解体から、3P大麻事件まで全てを追った『ジャニーズの歴史』」だ。

「4人組アイドルグループ"ジャニーズ"の誕生から、約半世紀に渡り時代のトップアイドルを生み続けてきたジャニーズ事務所。その長い歴史の中で起きた様々な事柄を、時間軸に沿って記した研究書『完全保存版 ジャニーズの歴史―光も影も45年』(鹿砦社、2008年)は、一グループを掘下げることの多いジャニーズ関連本の中で、ジャニーズ帝国の全体像を掴むのに最適な一冊と言えるだろう。

 同書には、ジャニーズからHey!Say!JUMPまで、ほぼ全てのグループの輝かしい活躍や受賞歴、紅白歌合戦の出場歴といった『光』の部分から、タレントの不祥事、逮捕、合宿所やホテルでの"あのこと"といった『影』の部分まで細かく記載されている。」

「当たり前のことだが、人気絶頂のグループがいる同時期に、下降線を辿っているグループがいて、更には合宿所(現在は無い)でデビューの頃合いを窺う少年がいる。例えば、それまでパッとしなかったSMAPの人気が出始め、木村拓哉が『あすなろ白書』(フジテレビ系)でブレイクした1993年の翌年、田原俊彦はワイドショーでの『僕はビッグですから』発言で一線から退き、光GENJIは大沢樹生と佐藤寛之が脱退し、その1年後にはグループが解散する。同書は目には見えづらい"人気"という空気を、様々な出来事から紐解く楽しみもあるのだ。

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 また、ある程度の実績を付けてからレコードデビューさせる手法や、メンバーの入れ替えや掛け持ち、ミュージカル重視の姿勢など、いわゆる"ジャニーズ・ルール"が、ジャニーズやフォーリーブスの時代から既にあったことに驚かされる。これには、ジャニー喜多川氏のブレない信念について、改めて考えさせられることだろう。」

【同書の目次】
第1章 黎明期(1962年~1968年)
第2章 試行錯誤(1969年~1974年)
第3章 試練(1975年~1979年)
第4章 起死回生(1980年~1992年)
第5章 発展期(1993年~1999年)
第6章 近代化(2000年~2008年)

巷間、ジャニーズ関連本はたくさんあるが、ジャニーズの歴史について、良いことも悪いことも真面目に取り上げた書籍というのは、この本以外には見当たらない。

ファンなら、この本は必読だろう。

AYA(本名・牧野田彩)と、ジャニーズタレントたちの関係が話題だ。

『週刊文春』には、複数のジャニーズタレントとの交際暴露、および2ショット写真が掲載された。

タイトルは、「『嵐』を喰った女の『告白』」。嵐、TOKIO・長瀬智也、今井翼らとの交友についても触れられている。

サイゾーウーマンから見ていこう。

「嵐メンバーとは、まだ中学二年生でグループ結成前のJr.であった松本潤を皮切りに、大野智、二宮和也、相葉雅紀と関係を持ったが、櫻井翔だけはAYAを嫌い関係には至らなかったと明かしている。また、地元が関西だったAYAは関ジャニ∞の渋谷すばるや錦戸亮とも親しい仲にあり『亮とすばるの身元引受人になってあげたこともあるんだよ』と語っている。

 AYAの芸能界入りは小室哲哉プロデュースによるユニット「L☆IS」の一員としてのデビューが始まりだった。「L☆IS」解散後は、レースクイーンなど地道な活動を続け、昨年5月にAVデビュー。兼ねてよりジャニーズファンだったAYAがはじめて好きになったのはV6・森田剛だが、森田とは結局会えず仕舞だったと言う。今回、『文春』で語られているメンバー以外にも、AYAと関係を持ったジャニーズタレントは多いと関係者は明かす。

『まだデビュー間もない平成生まれグループのYとも肉体関係を持ったと言っていました。さらには、関係したジャニーズタレントそれぞれのベッドでのプレイスタイルについても話してくれました。田中聖は早漏のウワサがあるけど、そんなことはなくてやっぱり上手い、とかね(笑)。あまりに軽やかに話すもので、聞いているこっちが焦ってしまいましたよ。こんなこと聞いちゃって大丈夫かな、って』(業界関係者)

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 田中聖とは、06年にデート現場を写真週刊誌に撮られたが、以降07年頃からAYAはジャニーズ事務所から徹底的にマークされ「ブラックリストに入れられた」と語っている。また、同時期の07年2月にアップされた彼女のブログには「かれこれ8年の付き合い」と言うコメントともに、小嶺麗奈とのツーショットが掲載されている。KAT-TUN・田口淳之介と07年から交際が始まったとされている小嶺だが、そこにAYAは関係しているのだろうか......。

 大野の大麻3P写真、櫻井、松本の4P写真の流出元と言われているAYAだが、ジャニーズタレントとの親交は想像以上のようだ。彼らとの関係の全貌が明かされることはもうないのだろうか。」

改めて思うのは、森田剛はなぜかモテるんだな、ということ(笑)

それはともかく、「写真の流出」は、AYAがあまりにも多くのジャニーズタレントと関係しすぎたゆえの大量暴露だろう。

「女性が“マワされる”のではなく“回る”パーティー」と題したこのサイトには、ジャニーズタレントのための肉体接待の実態が書かれている。

AYAの場合には、事務所があっせんしたわけではないようだが、ジャニーズタレントが、同一女性と次々熱愛となるのは、女性を「まわす」「共有する」習慣が根っこにはあるからではないか、という勘ぐりをせざるを得ない。

滝沢秀明らジャニーズタレントと創価学会の関わりについて記事にしているのは今月号の『サイゾー』(3月号)である。

滝沢秀明情報詳細クリック

ジャニーズタレントに限らず、芸能人と創価学会の関係は、ネットでもしばしば話題になることだ。同誌では『週刊文春」1月14日号に報じられた、「森光子 ジャニーズ『カウントダウンコンサート』に駆けつけた」の記事に書かれている、「滝沢は現在、創価学会の芸術部副リーダーを務めている」「今回の舞台『人生革命』のタイトルも、池田大作名誉会長が聖教新聞で連載している『人間革命』から取ったもの」といった件を紹介している。

サイゾー詳細クリック

滝沢秀明は「福子(学会員2世)」であるだけでなくも本人もバリバリの学会員というのはすでに自明のこと。NHK大河ドラマ『義経』に出演が決定した際も、池田大作氏が本部幹部会で「滝沢秀明、上戸彩、石原さとみは創価学会のファミリーです。みなで「義経」を見て応援しようー!」とウッカリ発言して話題になった。

ジャニーズ事務所は当初、「初耳です。彼は事務所の行事で、普通に神社などにもお参りしますし……」(『週刊新潮』05年1月27日号)とコメントしていたが、現在はノーコメントである。

もっとも、「普通に神社などにもお参り」したから学会員でないというのは昔の話。たとえば、かつて新進党から衆議院選挙に立候補した、黒柳明元参議院議員はミコシを担いでいる。

では、率直な疑問として、ジャ二ーズ事務所で学会員とは誰か。同誌では7名、意外な実名を挙げている。そして、「信仰は個人の自由ですが、ジャニーズ事務所としてはイメージの問題もあるため、表立った活動はしないように言い聞かせているようです」という学会ウォッチャーのコメントも添えている

その7名は、こちらでご確認いただきたい。
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NEWSの山下智久加賀美セイラ熱愛報道が話題になっているジャニーズタレントだが、彼らだって若いのだから、表面に出てきているのはごく一部だ。

タイミング良く、中島裕翔(Hey!Sey!JUMP)の恋の噂を記事にしているのは今月号の『サイゾー』(2009年10月号)。「芸能人だってステキに恋したい!ジャニタレ校内恋愛の裏事情」という記事である。

相手の名前は2人。どちらも堀越の同級生という。

記事は過去のことだって詳しい。KAT-TUN田中聖あびる優V6岡田准一椎名法子八乙女光と先輩のPerfumeあーちゃんなどのカップルに言及している。

しかし、同誌が本当に言いたいのはそんなことではない。

アイドルグループ・9nineの加藤瑠実はHey!Sey!JUMP高木雄也とのラブプリ流出で07年末に引退したことにも言及。記事では、「売り出し中のアイドルにとってジャニタレとの交際がいかに怖いものかは、過去の例を見れば一目瞭然。気軽な恋愛が命取りにならぬよう注意してほしいものである」とまとめている。

そう、過去にジャニーズ事務所は、どれだけタレントの恋愛を握りつぶしてきたか。

同時に、安易に女の子に手を付け、事務所に始末をつけてもらうヤカラもいたっけ。

たとえば、中絶騒動を起こしたときの中居正広のように……。

ジャニタレにつぶされたアイドルの件については、『Jマニア99』が詳しい。

ジャニーズタレントの熱愛報道や恋愛相関図については、『ジャニーズ恋愛相関図』(鹿砦社)に詳しい

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