芸能事件録

芸能事件を振り返ります

タグ:マネジャー

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[] 投稿日:2016/08/19(金) 16:26:44.37 ID:CAP_USER9.net
一連のSMAP報道の中で、幾度となく名前が浮上したのが元チーフマネージャー・飯島三智氏である。
1月に分裂・独立騒動が明るみになった後、結局、飯島氏だけがジャニーズ事務所から去っていった。
SMAPの“育ての親”と呼ばれる彼女の結末にしては、どこか寂しさを感じずにはいられなかったものだが、表に出ない人物であるがゆえに想像しにくいのもまた事実。
そこで、実際に飯島氏と対面したことがある関係者に話を聞いたところ、「マネジャーというより、もはやプロデューサーというイメージ」との証言が飛び出した。

飯島氏の印象を語るのは、あるテレビ局の関係者。

「私が知っている飯島さんは、とにかく“連続ドラマのプロデューサー”みたいな存在感と、影響力のある人でした。
制作発表会見から撮影現場まで、彼女がいる時は絶対に彼女が中心になる。キャスティングや台本にも口を挟むし、
ヘタをするとヒロインを“指定”してくることも。私が知る限り、ここまでするマネジャーは彼女くらいでした」

さらに、飯島氏を取り巻く人々も、彼女を“プロデューサー扱い”していたとか。

「会見でも現場でも、飯島さんが姿を現した瞬間に局のスタッフが彼女に群がる。
それはもう、下っ端から幹部までその場にいる者は全員です。
そして“ヨイショ祭り”が始まって、まるで女大奥か大名行列状態になっていました。
だから、彼女のイメージは『ゴマすりの大人達に囲まれた人』ですね」(同)

似たような話は、別の撮影スタッフからも。

「飯島さんは高級ブランドのバッグが好きみたいで、いつもバーキンを小脇に抱えていました。
スタッフの間では、『あれはフジテレビのプロデューサーからの贈り物らしい』
『あっちはTBSの幹部からのプレゼントだって』など、ヒソヒソ話がよく繰り広げられていたものです」

一方で、そんな飯島氏の見た目については、

「特に大物オーラは感じず、パッと見は“疲れたおばちゃん”といったところでしょうか……。
口元は常にへの字で、若いスタッフなんかは『怒っているのかな?』と、怖がる子も多かったです」(同)

と、苦笑い。

今回、SMAPの解散が正式に決まったことで、再び飯島氏に注目が集まっている。
一部では、飯島氏は完全に芸能界から手を引いたとも報じられていたが、この先、ジャニーズを退社するメンバーが出てくれば、
飯島氏とタッグを組んで新たな活動が展開されることもあるとみたれている。
何よりも、彼女が動くことで救われるメンバーがいるのなら、“育ての親”として手を差し伸べてほしいと願わずにはいられない。

http://dailynewsonline.jp/article/1182219/
2016.08.19 09:00 トカナ
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1 名前:すらいむ ★@\(^o^)/[ageteoff] 投稿日:2015/05/13(水) 11:48:09.94 ID:???*.net
「ドラえもん」大山のぶ代が認知症で闘病

 女優で「ドラえもん」などの声も担当した声優の大山のぶ代(78)が、認知症で
闘病中であることが、分かった。

 13日、夫で俳優の砂川啓介(78)がTBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」に出演し、
明かした。

 砂川さんによると、症状は少し前から出始め、現在は症状が出る時と、出ない時があるという。
大山は08年に脳梗塞を患ったが「脳梗塞の後遺症だと思い、気づかなかった」と話した。

 現在、大山は自宅で生活しており、大山のマネジャー、砂川、家政婦らが協力し、
介護しているという。大山は体は元気だが、直前に言ったことを忘れてしまったり、
得意料理ができなかったり、自分で入浴ができない状態という。

 所属事務所によると、人前に出る時には、気を張ってしっかりしていて、声の仕事も
続ける意志があるという。しかし、最近は本人も病気を自覚しており、時々、弱気な
発言もするという。
ドラえもん、注目される「闇に葬られた放送禁止映像」
日刊スポーツ [2015年5月13日11時32分]
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1475868.html
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