芸能事件録

芸能事件を振り返ります

タグ:藤原紀香

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1 名前:忍次郎 ★@\(^o^)/[] 投稿日:2016/10/14(金) 22:08:50.41 ID:CAP_USER9.net
 国民的グループ、SMAPの解散が今年の年末に決定しているが、そんな中、注目は冠番組「SMAP×SMAP」の最終回のゲストだ。

 「SMAP×SMAP」では、「ビストロSMAP」のコーナーでゲストを招き、中居正広以外メンバーが料理をする。
そのコーナーでの最終回ゲストは誰なのかと今から話題となっており、中居らの恩人であるタモリや、
メンバーと仲の良い明石家さんまなどの候補が浮上している。しかし、業界の見方からすれば、その二人はまず出演しないだろうといわれている。
なぜなのか、テレビ局関係者は語る。

 「確かに二人ともSMAPのメンバーと縁が深いが、二人とも、芸能界のいざこざに巻き込まれるのを非常に嫌う。
今となってはSMAPは危険物件のため近づきたくないのが正直な気持ちだろう」

 そんな中、最終回ゲストの候補に挙がっているのが、女優の藤原紀香だ。今年、片岡愛之助と再婚して話題になった紀香。
スタッフ側として夫婦での出演を希望しているが、愛之助は最近ゲストとして出演しているため、紀香だけの出演となりそうだ。
なぜ、紀香なのか。不倫など暗いニュースが多かった芸能界で、唯一、祝福できることが紀香の再婚で、
SMAPの解散が大団円で終わるためには祝福できるタレントが必要というのがその理由だ。
紀香は中居に、梨園の妻となった率直な想いを語ることになる。

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

Yahoo!ネタりか|2016/10/14 21:00 リアルライブ
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20161014-60244424-naigai
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1 名前:Egg ★@\(^o^)/[sageteoff] 投稿日:2016/04/04(月) 01:30:28.73 ID:CAP_USER*.net
ジャニーズのニュース番組進出が止まらない。

NEWSのメンバーで、夕方の報道番組『news every.』(日本テレビ系)のキャスターを務めている小山慶一郎(31)もその一人だ。
小山慶一郎は4月から深夜のバラエティ『変ラボ』、『NEWSな2人』もスタートするなど、メンバー内で最もレギュラー番組が多い売れっ子だが、
同時に配慮のないコメントが度々物議を醸すなど問題も少なくない。

■批判的な意見が噴出した『news every.』での発言
 
芸能活動と並行して学業に励み、2007年に明治大学文学部を卒業。模範卒業生に選ばれるほど熱心に学校へ通い、
勉強熱心な姿勢が買われて2010年3月から『news every.』の出演に至った。

ジャニーズ事務所では、日テレ系の報道番組『NEWS ZERO』に出演する嵐の櫻井翔(34)とならぶインテリだ。
そんな小山が片岡愛之助(44)と藤原紀香(44)の結婚を速報で伝えた際に放ったコメントが一部で話題となった。

「才能溢れるお2人ですから、ちょっと早いかもしれませんけれども、どんなお子さんが生まれてくるのかっていうところも期待したい部分ではありますよね」
こうコメントしたのだが、”出産”というデリケートな話題とあって額面通りに受け取られなかった。

「藤原紀香は一般的に“高齢出産”といわれる年齢。結婚はおめでたいことですが、やはり年齢を考えればこの発言は軽率だと感じる人も多かったようです。
『44歳でこれから子供作るのはなかなか難しい』『基本的な心配りが出来ない方なんだね。キャスターという立場なのに残念』と、批判的な意見が噴出しました。

藤原紀香本人は会見で『できれば彼の子供を産みたいというのが女心』と話しているので、本人の言葉を受けてコメントしたのならばまだ許されたのかもしれませんが、
一般常識としての配慮の無さは、ジャニーズ系ニュースキャスターの限界ともいえます」(週刊誌芸能デスク)

小山からすれば素直に祝福の言葉を述べただけかもしれないが、テレビは様々な層の視聴者を相手にしたコンテンツ。
細かいようだがこうした失言を避けるのも重要な資質である。そして小山の発言の裏にはその”中身”も無関係ではないようだ。

ジャニーズに詳しいライターが解説する。

「そもそも小山は言い間違いなどが多く、“天然系のおバカ”で知られるキャラクターだった。車で移動中にトイレに行きたくなり、
カーナビに『ぼうこう(膀胱)』と打ち込んだといったエピソードをメンバーが暴露したこともあります。

そのためキャスター就任時には、ファンから『大丈夫?』と心配の声が漏れていた。
また、性格面ではデリカシーのなさも指摘されており、ジャニーズJr.時代に親しかったKis-My-Ft2の横尾渉(29)に『ショックかもしんないけど、NEWSってグループができる』と、
自分たちのデビュー話を自慢気に告げたという話もある。そのせいか、小山を嫌うジャニーズファンは根強く存在しています」

キャスターを始めてからはあまりボロが出てないようだが、
NEWSは今夏に放送される『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日テレ系)のメインパーソナリティーに決まったばかり。発言にはより注意を払う必要がありそうだ。

文・佐々木浩司(ささき・こうじ)
※1980年群馬県生まれ。スポーツ誌の契約記者を経てフリーに。
現在は主に、週刊誌やビジネス誌で活動中。得意分野は芸能、プロ野球、サッカーなど。主な著書に『洗脳のすべて』(宝島社)など。
スケプティクスなスキンケア
デイリーニュースオンライン / 2016年4月3日 19時15分
http://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1111013/

写真
http://pic.prepics-cdn.com/kk050130/40986771.jpeg
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1 名前:忍次郎 ★@\(^o^)/[] 投稿日:2015/06/05(金) 19:50:44.04 ID:???*.net
 歌舞伎俳優・片岡愛之助(43)が5日、大阪市内でデイリースポーツなどの直撃取材に応じ、タレント・熊切あさ美(34)とは、
「もう終わりました、終わりましたよ、とっくに」と繰り返し、きっぱり破局を明言した。
5月28日に週刊誌で紀香との“熱愛”が報じられ、同29日にテレビで熊切が号泣破局否定するなど、泥沼破局騒動となっていたが、
今回の件で愛之助が記者の取材に応えたのは初めて。

 愛之助はこの日夕、大阪・MBSの情報番組「ちちんぷいぷい」に生出演。
番組終了後の午後6時に同局の正面玄関から「お疲れ様です」と笑顔で堂々と姿を見せた。

 「騒動は収まりつきそうですか?」と質問すると、「僕が話すと水掛け論になると思うので話さなかったんですが…」
とこれまで沈黙を守ってきた理由を説明。読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」にVTR出演し、
「(別れて)ないです」と涙で破局を否定した熊切への不満をにじませた。

~続き・詳細 は以下ソースをご覧ください~

デイリースポーツ 2015年6月5日
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/06/05/0008095441.shtml
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『紙の爆弾』(エスエル出版会)が発売された。
目次をご紹介しよう。


月刊『紙の爆弾』3月号
2月6日発売!

A5判/98頁
定価500円(本体476円+税)


日米間で暗躍する辣腕エージェント
「松井秀喜エンゼルス移籍」の裏に隠された“黒い皮算用”
拘置所からの告発
「千葉真一も中条きよしも私を利用した!」
巨額詐欺事件の真相を全て話す!
民主党の“アキレス腱”か、はたまた“ライフライン”か
民主党政権を動かす「オンナと政治」を徹底検証!
シリーズ「陰謀の血脈」――日本支配を完成させた特権一族相関図
第九回「小和田家」
受刑者を食い物にあこぎな商売

“獄中ブランド”「矯正協会」の内幕を暴く
“押尾のりピー”の影に隠れた殺人事件が示す
新宿・覚せい剤密売組織と警察官の歪んだ関係
これがホントの『広告批評』――
捏造写真がまかりとおるインチキ広告の蔓延にだまされるな!
鹿砦社VS“芸能界のドン”バーニングプロダクション「名誉毀損」裁判
最高裁上告棄却も闘いは続く!
頼みの綱は「小沢一郎」パチスロ「規制緩和的自主規制」その全容と裏事情
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〈連載〉
芸能裁判を読む42……みおなおみ
マッド・アマノ「風刺画報」
裏金告発した元愛媛県警巡査部長 退職後も続く闘争
キラメキ★東京漂流記
本誌発「デジタル紙の爆弾」今月のスクープ!
死刑囚・清水大志 獄中からの手紙(一)
T-1二見のマット界断罪日記
まけへんで!! 今月の西宮冷蔵
月刊 高須新聞
絵の爆弾 増山麗奈

「紙の爆弾」において、芸能ライターの本多圭が藤原紀香の結婚問題を記事にしたところ、バーニングプロが訴えた。その事件で最高裁が上告を棄却。著者・出版者側の敗訴が決まった。

裁判をするほどの記事とは思えないのだが、本多圭とバーニングとの間には、長年の因縁があったので、何を書いても、批判記事はそういう展開になってしまうようだ。

本多、バーニングの争いはこれが初めてではない。

今月号は、それに対する発売元の鹿砦社と著者・本多圭の思いが掲載されている。

本多とバーニング・プロの因縁については、本多から聞いたところによると、バーニングが本多を懐柔しようとした金(200万円)を本多が断ってから関係がおかしくなったという。

筆者は本多圭の、「自分は芸能人や芸能界が好きだからこそ悪い点は批判したいんだ」という芸能ライターとしてのスタンスが好きだ。

本多圭は最近、ビートたけしの紳助批判を引きながら、島田紳助の傲り高ぶりについて諫める寄稿を『日刊サイゾー』に行っている。これも、芸能界や芸能人が好きだからこその苦言なのだろう。

以前、島田が女性マネージャーに暴力を振るったとき、ジャパンスケプティクス運営委員の松尾貴史先生は安易に「モノ作り」という言葉を使って、あろうことか女性の方を攻撃した。政治家が政治家を律することができないように、芸能界を芸能人に語らせたって、御身大切で本質をつく批判などできないということだろう。

批判は大変なエネルギーがいるしリスクも伴う。長いものには巻かれた方が過ごしやすいことも確かだ。だが、批判を封じた世界は必ず腐敗する。その世界が良くなれば、自分も良くなる。いうなれば、「批判は人の為ならず」だ。

どんな世界にもきちんと批判ができる記者や評論家の活躍は必要なのである。
本多圭にも「紙の爆弾」にも、今後も頑張って欲しい。

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