芸能事件録

芸能事件を振り返ります

タグ:近藤真彦

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1 名前:三毛猫 φ ★@\(^o^)/[sage] 投稿日:2016/08/16(火) 10:34:51.30 ID:CAP_USER9.net
国民的グループ・SMAPの解散を巡り、ジャニーズ事務所の“長男”でもある歌手の近藤真彦(52)が大きなショックを受けていることが15日、明らかになった。1月に解散・分裂騒動が収束した直後には、所属タレントを集めて大食事会を行うなど、グループの存続を願っていた1人。普段から本人たちの決断を尊重する考えを持ちながら、衝撃は計り知れない。5人は大先輩ら多くの人を悲しませても解散を決断した。その真相に迫った。

 誰も望まなかった「解散」という結論に、誰より心を痛めているのは近藤だ。関係者が「(一時グループ存続が決まった)1月のときは、自分が声をかけて“お帰り会”をやった。(解散は)自分たちで決めたことだから、という考えだけど、ショックは大きい」と思いを代弁した。

 1月の食事会では「事務所一丸となって頑張ろう」と呼び掛けた。このときSMAPの5人も勢ぞろいした。解散という結論を今は尊重している近藤だが、SMAPはその思いに反して、確執を抱えたまま別々の道を歩むことを決めた。

 なぜ解散まで突き進んでしまったのか。メンバー間の「確執」は今に始まったことではない。特に個性の違う中居正広(43)と木村拓哉(43)は、これまでも一定の距離感を保ちながら活動してきた。ストイックに自分を追い込む中居と、スタッフと意見交換しながら歌や作品を作り上げていく木村。目指すゴールは同じでもアプローチの仕方が違うことを互いに尊重しているからこそ、押しつけ合うことはなかった。

 SMAPを引っ張ってきた木村と中居は今回、グループ存続で一致していた。しかし、香取慎吾(39)、草ナギ剛(42)、稲垣吾郎(42)の3人が「解散」を希望した。それは女性マネジャーが去ったことが大きい。

 5人の「共存」は、女性マネジャーのバランス感覚によって成り立っていた。インタビューを答える順番や舞台衣装のデザインまでも細かく管理し、メンバーのプライドを傷つけずにさばいていた。あくまで「生みの親」「育ての親」はジャニーズ事務所の社長でプロデューサーのジャニー喜多川氏(84)だが、女性マネジャーも欠かせない存在だった。しかし1月の独立騒動の責任を取って退社。解散を加速させることとなった。

 特に香取の解散の意志は一番強かった。女性マネジャーを母親のように慕っていたからだ。草ナギと稲垣はかつて不祥事を起こした際、仕事復帰へと導いてくれたマネジャーへの感謝を忘れていない。ジャニー氏と同じくらい大きいものだ。

 マネジャーは去ったが、今回、全員が希望して事務所に残留したのは、ジャニー氏への恩義から。しかし5人がまとまって活動する理由はなかった。グループ存続を望んでいた中居と木村も、最終的に3人の強い主張を受け入れた。

 今月10日に香取らが事務所に解散の意志を伝えたとき、木村はプライベートの休暇のため米ハワイに飛び立っていた。メンバーの1人でありながら、重大局面に立ち会うことなく「解散」を受け入れた。ファンも先輩も誰もが存続を望みながら、狂った歯車は壊れるしかなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00000233-sph-ent

※前スレ
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1471297210/
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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[] 投稿日:2016/05/25(水) 19:37:14.05 ID:CAP_USER9.net
SMAPの中居正広(43)が「ファンレターを読んだことがない」とぶっちゃけたことが波紋を広げている。単にファンがショックを受けたというわけでなく、
一種の「ジャニーズタブー」を破ったのではないかと騒がれているのだ。これは沈静化したと思われていた「SMAP独立騒動」が再燃する可能性をはらんでいるという。

■「タブー破り発言」連発の真意

5月24日に放送された冠番組『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)に女優の小雪(39)がゲスト出演し、
劇団ひとり(39)が17年前に小雪にファンレターを送ったら直筆の返事が来たというエピソードを明かした。

小雪が返事を送ったことに驚いた中居は「俺もそうしようかな」とポツリ。だが、これまでにファンレターの返事を書いたことがあるのかと尋ねられると「ない」と即答し、
さらに「ファンレター読まない」と言ってのけた。
観客や共演者がア然となると、続けて中居は「読むふりはするよ。
ラジオとかで『皆さんの手紙が僕のエネルギーの源になり、こうしてやってます』って。全部ウソだよ」と冗談めかしながらぶっちゃけた。

仮に冗談でもジャニーズのタレントが「ファンレターを読んでない」とテレビで発言したのは異例だ。

中居が「タブー破り」をしたのはこれが初ではない。
今年2月には『ナカイの窓』(日本テレビ系)で過去を反省する一幕があり、
SMAPの東京ドーム公演で「お前らは俺にとって家賃だから!光熱費だから!携帯代だから!
みんなが金の源だから!」とファンに向けて呼びかけ、ドン引きされたというエピソードを明かした。

発言自体は過去のものだが、これをテレビで公表したのは同じく異例。また、今年1月にはジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長(89)の
絶対的なお気に入りとされる近藤真彦(51)の優遇ぶりを笑いのネタにしたこともある。

「いずれのぶっちゃけ発言も爆笑を誘っており、中居さんの話術は天下一品。
しかし、いくらウケるといっても、メディアにおいてはファンに対して優等生的な言葉を選ぶのがジャニーズの鉄則。
近藤さんの優遇ぶりをイジるのもタブーです。これらの発言は事務所への反発心を感じさせる」(芸能関係者)

■メリー&ジュリー両氏とは修復不可能?

事務所との軋轢をうかがわせる出来事もあった。

今月中旬、中居は香取慎吾(39)を連れてお忍びで熊本地震の被災地を訪問。それ以前にも中居は仲間たちと避難所を訪れ、
ネット上では大きな話題になったのだが、いずれも情報番組などではほとんど扱われなかった。

「被災地訪問は中居さんの独断だったようです。それでも事務所にとってイメージアップになりそうですが、ジャニーズ事務所は『扱わないように』と各テレビ局に通達。
木村拓哉さん(43)が被災地に行ってないのに、中居さんだけ英雄のように扱われるのは困るというメリー氏の意向だったようです。
SMAPの独立騒動で木村さんはいち早く残留を決意し、いまやメリー氏の寵愛を受ける存在。
また、中居さんのスタンドプレーもメリー氏にしてみれば面白くなかったようです」(前同)

中居のジャニーズらしからぬ言動のウラには何があるのだろうか。

「中居さんがジャニーズ事務所に反感を抱いているのは間違いない。
特にメリー氏や娘の藤島ジュリー景子副社長(49)との確執は深く、もう修復不可能といわれています。
しかし、事務所との契約は残っているので表立って反旗を翻せば違反行為になる。だから、タブー破りで“事務所内独立”のように距離を取っているのでしょう。
今年9月には事務所との契約更新がありますが、このまま中居さんが独立してしまう可能性もある。
ただ、中居さんは事務所に嫌気が差しつつもSMAPに強い愛着があり、どうなるか微妙な段階です」(前同)

ジャニー喜多川社長(84)が「SMAP解散はない」と直々に発言したことも話題になったが、どうやら予断は許さない状況。中居ほどの知名度と話術があれば独立しても引く手あまたで、いくらジャニーズでも簡単に「潰す」ことはできないだろう。あの騒動に続きがあるのかどうか、今後もしばらく目が離せなさそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1135043/
2016.05.25 19:05 デイリーニュースオンライン
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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/05/09(土) 16:42:02.83 ID:???*.net
ソロデビュー35周年を迎える近藤真彦が、7月から12月までコンサートツアーを開催することが明らかになった。
7日にジャニーズ公式サイトや公式メールマガジンなどを通じて発表されたものだが、
ツアーの告知に「バックジャニーズJr. :Travis Japan」と記載されていたことで、ファンに衝撃に走っている。

昨年12月の『2014FNS歌謡祭』(フジテレビ系)で、SMAPや嵐など“派閥”を超えたメンバーを集めて豪華ジャニーズメドレーを行い、
多くのジャニーズファンから「さすがマッチ」と、尊敬の目を向けられていた近藤。
ところが、『ジャニーズカウントダウンコンサート2014‐2015』では、
他グループよりも時間を贅沢に使ったステージを繰り広げたことで「マッチのソロコンサート」状態となり、
参加したファンから「史上最悪のカウコン」などと、近藤に対する苦情が殺到していた。

「近藤は、東日本大震災の復興支援プロジェクト『Marching J』で集まった募金の一部を『パンダ誘致に充てる』と公言して、
ジャニーズファンから大ブーイングが巻き起こったことがあり、この一件を機に近藤に対するジャニーズファンの風当たりが強くなった印象です。
『FNS』『カウコン』ときて、2015年はマッチの35周年に当たるため、『怒涛のマッチイヤー』になるかと思われていましたが、意外と何の動きもなし。
一部ファンの間では『そろそろマッチが動き出すのでは』と懸念する声が上がっていたところです」(ジャニーズに詳しい記者)
近藤真彦、美空ひばりに「おばさん、歌うまいね」
今年に入って目立った活動はみられなかったが、
近藤に関しては「週刊文春」(文藝春秋、1月29日号)に掲載されたメリー喜多川副社長のインタビューが大きな話題に。
メリー氏は呼びつけたSMAPのチーフマネジャー・飯島三智氏に「うちのトップは誰!?」と尋ね、「近藤真彦です」と答えさせたほか、
亡くなった近藤の母を思い出して涙を流す場面も。近藤がジャニーズのトップであることを世間に知らしめるインタビューになっていた。

そんな中、35周年ツアーの詳細が明らかに。7月19日に収容人数1,000人ほどの仙台市・電力ホールで公演がスタートし、
鹿児島、大阪、広島などを回って12月11日・12日に日本武道館で公演を行う。先述のようにTravis Japanも出演するようだが、
ジャニーズのコンサートではバックにつくJr.メンバーについて予め公表することは珍しく、今回のような情報解禁は異例といえる。
そのため、Jr.ファンからは「マッチコンサート、ご丁寧にJr.表記されてて笑った」「『バックジャニーズJr.』の響きが新鮮」と驚きの声が続出したのだ。

「携帯公式サイト・Johnny’s webなどにはTravis Japanの写真が掲載されており、昭和のアイドルを彷彿とさせるような派手なピンクの衣装&ポージングが失笑を買っていました。
このような準備万端の事前発表だけに、一部Jr.ファンからは『Jr.担で客席を埋めようとしてる』『その手できたか』『わざわざ公表するあたりあざとい』と、指摘されています。
もちろん近藤にも固定ファンはいますが、昨年2月リリースのシングル『千年恋慕』はオリコン発表の週間売り上げで5,003枚を記録。
最近の売り上げなどから見ても集客に不安が見えるため、“Jr.ファンを取り込もうとしている”と言われても仕方のない状況ですね」(同)

日本武道館の最終日には嵐やTOKIO、V6ら数多くの後輩が集結してお祭り騒ぎになりそうな気配も。
親子ほど年の離れた近藤とTravis Japanメンバーがどんなステージを作り上げるのか、本番に期待が高まる。

http://news.livedoor.com/article/detail/10092174/
2015年5月9日 9時0分

https://www.youtube.com/watch?v=otIMLC10t_Q&spfreload=10
近藤真彦 ギンギラギンにさりげなく
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近藤真彦が歌手デビューし30周年記念全国ツアー中、KAT-TUNを離脱することになった赤西仁くんに、ジャニーズ事務所の先輩としてエールを送ったと話題になっている。

KAT-TUN


曰く「ルールを守って、人を裏切るようなことをしていなければ、温かく見守ってあげたいね」

「オレだって人のこと言えないくらい好き勝手なこと、ずっとやってきたから…」

「米国で歌うって、そんなに甘いものじゃないって自分でも分かっているでしょう。先輩の歌手たちも米国に行ってみんな打ちのめされて帰ってきたんだから。でもそのチャレンジ精神はすごく買っているんだ」

「SMAPだって成功しているじゃない」「彼(森且行)も好きな世界に行って成功して、SMAPもどんどん飛躍していった。そういうケースもある。5人が今まで以上に力を合わせて、パワー出してほしいね」等々

「エール」ではあるが、「米国で歌うって、そんなに甘いものじゃないって自分でも分かっているでしょう。先輩の歌手たちも米国に行ってみんな打ちのめされて帰ってきたんだから」という言い方は、全米進出に関してはかなりシビアな見方をしていることだ。

それを見返すことが出来るかどうかは赤西仁くん次第だろう。

ジャニーズタレントの歩みについては、『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)に詳しく書かれている。ファンはぜひご一読いただきたい。


『ジャニーズの歴史 完全保存版』(鹿砦社)

山下智久と近藤真彦が、「東京スポーツ」(3月27日付)「新旧ジャニタレの株」というタイトルで取り上げている。それによると、最近露出の多い2人の評価が正反対というのだが、評判が悪いのが山下で、評判がよいのが近藤だとしている。
2010-03-27
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先日、往年の人気アニメ「あしたのジョー」の実写版映画に主演することが正式発表された山下に、周囲は「また非難の声が続出するんじゃないか?」とやきもきしている。
 本人は「偉大な作品を傷つけないよう、今の自分にできることをすべて一生懸命やります」と気合十分。ただちょっと心配なのが、ここ2~3年、山下が主演したフジのドラマにけちがつきまくっていることだ。あるテレビ関係者が言う。
「先日までセカンドシーズンをやっていた『コード・ブルーードクターヘリ緊急救命ー』では、一部から『いくらなんでも、あんなシーンはあり得ない』と批判を食らっていた。それに去年のプロバスケを題材にした『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』でも、山下のバスケの実力を見た『bjリーグ』のプロ選手たちが『ドラマとはいえ、なんで俺たちが試合をやって負けなけゃいけないんだよ』ってぶつくさ言ってたんですよ」

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 フライトドクターを演じた「コード・ブルー」の場合はともかく、「ブザー・ビート」の時には「プロを専属コーチに呼んで、週2回のバスケ特訓をしていた」(同関係者)。だが残念ながら「お世辞にもプロの選手と呼ぶには速く及ばない身のこなししかできなかった」(芸能関係者)という。そのため「『あしたのジョー』の話を聞いた時には“またか”と思いましたよ。いくら鍛えているといってもボクサーのようにはいかない部分もあるでしょうし、『あれはボクシングじゃない』って批判が出ても致し方ないでしょうね」(別のテレビ関係者)
 とはいえ、山下にも同情の余地はある。山下がとりたてて「専門的なジャンルの役に挑戦したい!」と言って仕事を選んでいるわけではないからだ。
同紙にも書かれているように、NEWS結成以降の山P主演ドラマはすべて15%を超えている。“15%を持つ男”としてテレビ界では引っ張りだこなのだ。人間は万能ではない。いろいろ出ていれば、リアルな姿と異なる役を演じることだってあるだろう。

一方、近藤真彦。故川内康範氏が生前、近藤に歌わせたいと書き下ろした品で話題を呼び、バラエティー番組では波瀾方丈の半生を涙で振り返るなど、連日のようにメディアをにぎわせている。その露出の多さは、事務所の福利厚生、つまり、事務所の功労者に対する処遇なのだか。
「最近は赤西仁とか、何かとぶつぶつ文句を言う若手も多いですが、“一生懸命文句も言わず頑張っていれば、ジャニーズはこれだけのことを将来用意してあげるんだよ”と若手にアピールする戦略も込められているんです」
要するに、評判が悪い山下智久と、評判がよい近藤真彦という記事構成になっているが、よく読むと、近藤は過去の貢献に対する事務所の温情で仕事があるというだけの話だ。

ハッキリ言って、山下を何らかの形で記事にしたくて、無理に書いたという気がしないでもない。つまり、山下智久もそれだけ人気者になったということだろう。

実は山下、人嫌いというか人見知りが酷く、インタビューも相手の目を見ず、いつもゲームなどをしながらという話もある。東スポも、山下のネガ記事ならそのくらいの情報を出しても良いのではないか。

番組が始まる前にお祓いするというのはよくある話だが、すでに終了した番組でそれを行うという。

『恋して悪魔~ヴァンパイア☆ボーイ~』(フジテレビ系)の出演者、中山優馬や“近藤真彦”、そしてスタッフが、今さら総出でお祓いに出向くそうなのだ。
「ヴァンパイアの呪いを気にしているんです。何でもハリウッドではヴァンパイア作品を製作する時、スタジオ入り口にニンニクを掲げ、呪い華らしい。ここは日本。当然、スタッフは無視した」(某スタッフ)。表ざたになっていないのだが、ドラマ収録時から奇怪な事件が相次いでいたという。
「収録中に突然、電源が落ちたことがあったり、届けられたばかりの弁当がなくなってしまう珍事件も発生した。そしてドラマ収録後、『佐渡国際トライアスロン大会』に出場した近藤が自転車で転倒し右肩甲骨を骨折した」人事博通)。
極め付きはドラマの視聴率だ。「フジの火曜22時枠で歴代最低視聴率6・6%を記録してしまったのだ。中山の将来にも影響すること」(関係者)。スタッフはニンニクを飾らなかったことを心底後悔しているという。「東京スポーツ」(2009年9月17日付)

科学的根拠はなくても、人間というのはうまくいかないときは、そうしたことも含めていろいろ考えてしまうものだ。それはわからなくはない。

しかし、番組が終わってからお払いに出向いたり後悔したりしても遅いのではないだろうか。

ジャニーズタレントのハプニング、アクシデントなどは『ジャニーズスキャンダル調書』(鹿砦社)に詳しく紹介されている。ファンはぜひご一読いただきたい。

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15日に発売されたの写真集、『世界は嵐を待っている』(鹿砦社)

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